色々な所で話題になったトヨタのドラえもんCMです。
キャストの選出もさることながら、クスッと思わせる内容になっています。
この動画を声真似した動画がニコニコ動画に上がっています。
上手い。
[Tag] :ニコニコ動画
[YouTube] トヨタCMのドラえもん
ニコニコ動画の外部プレイヤーのサイズ変更方法
ニコニコ動画を誰でも見れるように外部プレイヤーがあります。
その外部ブレイヤーのサイズを簡単に設定できます。
・・・と、やってみたけどこのサイトでやると変わってくれない。
他のWordPressのサイトのソースをコピペしてもダメ。
ホワイ!?
一応方法を書いておきますと、以下の流れになります。
動画ページを開いて、『ブログサイトに貼り付ける』をクリック。
別ウィンドウでコードが表示されるので、コピーして貼り付けたい場所にペースト。
以下のようなコードになると思うので、赤字の箇所を追加。
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm*******?w=300&h=200"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm*******">(動画タイトル)</a></noscript>
色々調べて『w=***(横幅)』、『h=***(高さ)』と言う事が分かった。
分かったけど、どうにもこうにもその通り表示されない。
ホワイ!?
下にサンプルを貼っておきます。
ソースを見てもらえば上記のコードを入れてるのが分かると思いますが、ちゃんと表示してくれません。
ちなみにWordPressのテーマはデフォルト。
プラグインの『WP-Nicodo』も試してみましたが無駄でした。
なんでだろ~。
WP-Nicodo
ニコニコ動画の外部プレイヤーがどこにでも貼り付けれるようになってる
先日からニコニコ動画(9)にバージョンアップされました。
サムネが表示されないとか、サーバーの重さは変わらずのようですけど。
今まではmixi、FC2 BLOGなど、指定のサイトしか貼り付けれなかった外部プレイヤーが、どこでも貼り付けれるようになっています。
前バージョンの(ββ)ではコード表示がありませんでしたけど、実はもっと前から出来ていたのかも。
多分HTMLファイルだったら、どこでも出来るような気がします。
今までは、指定のサイト以外はこのように表示するしかありませんでした。
しかし、これからはどこにでも外部プレイヤーを貼り付ける事が出来ます!
動画のサイトを開くと、(ββ)ではページの下に表示されていたコードがありません。
登録タグの上にある『ブログサイトに貼り付ける』のリンクをクリックしましょう。
すると別ウィンドウで以下のページが表示されます。
赤字で書かれた『外部プレイヤー』が今回新しく追加(?)されました。
このコードをコピペして貼り付ければ、どこにでも外部プレイヤーを貼り付ける事が出来ます。
上記の外部プレイヤーへの貼り付けコードは以下のようになっています。
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm8628149"><script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm8628149">【ニコニコ動画】【東方】Bad Apple!! PV【影絵】</a></noscript>
これを、このように短縮する事も可能です。
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm8628149"><script>
『noscript』は入れておいた方が良い気がしますが、今時JavaScriptを許可していない人なんていない気がします。
追記
RSSでは動画プレイヤーは表示されないので、やっぱり『noscript~~~』は入れておいた方が良いかもしれません。
デフォルトの外部プレーヤーのサイズは以下の大きさです。
外枠の大きさ、485 x 385 px
動画の大きさ、457 x 340 px
これを変更するには、短縮したコードで書くと以下のように書きます。
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm8628149?w=300&h=223"><script>
上記のコードで、以下のような表示になります。
『h (高さ)』を省略すると、外枠は縦長になりますが動画自体は横幅の比率に合わせてくれます。
貼り付ける場所によって大きさを変更するのも、サイト運営者としての心遣いですよね。

















































