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[Tag] :映画

何回見ても飽きない映画 #5movie

2012年 1月 1日(日) [3:29]
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5 MOVIE また彼からの題目が出ました。

2011/12/23
#RyoAnnaBlog
『あなたの2時間を私に下さい #5movie』

以前にも『#5ele』や『#5app』等があり、今回は映画です。
しかしよくよく過去記事を見ると、#5eleで5つの映画を掲載していましたが、今一度考えてみようと思います。
以前と同じだったり変わっていたりします。


アキラ
アキラ
- AKIRA -
Amazon Wikipedia

1988年公開。
一つだけアニメがランクインしていますが、やはりこの作品は外せません。
25年前の作品とはいえない完成度があり、現在でもこのアニメ映画以上の物は極少だと思います。
金田バイクは男子の憧れで、早く両輪駆動のバイクが発売されないかと心待ちにしています。(バイクの免許ないけど)


フィールド・オブ・ドリームス
フィールド・オブ・ドリームス
- FIELD OF DREAMS -
Amazon Wikipedia

1989年公開。
兎にも角にも一番好きな映画。
何がどうとかではないけど、理屈抜きで頭空っぽにして楽しめる映画。
ケビン・コスナーのファンになった作品でもある。


ゴースト/ニューヨークの幻
ゴースト/ニューヨークの幻
- GHOST -
Amazon Wikipedia

1990年公開。
昔、風邪を引いて寝込んでいる時に何故だか決まって見ていた映画。
今見るとCG等がちゃちく見えるけど、それを上回るだけのストーリーがあります。
デミ・ムーアとウーピー・ゴールドバーグがとても良かった。


天使にラブ・ソングを…
天使にラブ・ソングを…
- SISTER ACT -
Amazon Wikipedia

1993年(日本)公開。
ウーピー・ゴールドバーグが役にドハマりしている映画と言える。
明るくお調子者で歌が上手く人を引き付ける力がある尼さん。
皆が一つにまとまっていく感じが良いですね。


ラストサムライ
ラストサムライ
- THE LAST SAMURAI -
Amazon Wikipedia

2003年公開。
武士道精神や、相手への敬意や挨拶など、現代の人が忘れている事が詰まった映画。
完全日本製の映画じゃないのが残念ですが、ちゃんと日本という国を分かってくれている内容だと思う。
最後の勝元へ全員跪くシーンは、何度見ても泣ける。


他にも色々私の中でノミネートされましたが、結果は以上になります。
最初はアニメと分けようと思いましたが、AKIRA・ルパン・ジブリx3になりそうなので止めました。

最近は少ししか見ていないけど、取り合えずBlu-ray購入してから見てなかった『ブラッド・ダイヤモンド』見て、彼の5movieにもあった『ショーシャンクの空に』を見てみようと思います。

お家で映画鑑賞 『シャッターアイランド』

2011年 8月 13日(土) [1:43]
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シャッターアイランド 【シャッターアイランド】 (2010年)
くーさん評価: ★★★★★★★

公式サイト
Wikipedia

またまたディカプリオ主演の『シャッターアイランド』を見てみました。
アカデミー賞受賞監督マーティン・スコセッシがレオナルド・ディカプリオとこの背筋が凍るようなサスペンスで再びタッグを組んだ。
批評家も“息をのむサスペンスの連続が熱い!”と絶賛。
連邦保安官のデディ・ダニエルズ(ディカプリオ)は犯罪者を収容する精神科病院があるシャッターアイランドを訪れる。
通常の捜査を始めたはずのテディだったが、彼は不吉な展開をすぐに見始める。
捜査が進むにつれこの島にまつわるショッキングで恐ろしい真実を暴き出していくテディだが、そこには一度足を入れたら二度と出ることができなくなる場所があると知る。

サスペンス物は結構好きですが、理解に苦しむ事が多々あります。
まるで『羊たちの沈黙(Wikipedia)』を見ているようでした。
要するに、いまいち理解していないって事。
母は『シックス・センス(Wikipedia)』みたいだと言っていましたが、シックス・センスの方がまだ分かり易いです。
最後まで見てようやく全てが分かるってな点は一緒ですけど。

1時間くらいしてテディ(ディカプリオ)が白い服に着替えた所で、「彼らが探している人物がテディじゃないの?」と自分なりに推理していましたが、2割程しか当たっていませんでした。
何が現実で何が幻想なのか分からなくなります。
複線張られまくりで、それを見つけるのにはやっぱり2度見なければ分かりませんね。

一番疑問に思ったのが、テディが収容されている女性の患者に話をしている所で、彼女が水をくれと言って何も持っていない右手で水を飲む動作をし、空のコップを左手で置いたシーン。
あのシーンは一体何に繋がっていたのだろうか…。

滅多に見ない特典映像『シャッターアイランドの舞台裏』まで見ました。
成る程なーと思い、また時間のある時に2度目を見たいと思います。


お家で映画鑑賞 『インセプション』

2011年 8月 12日(金) [4:25]
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インセプション 【インセプション】 (2010年)
くーさん評価: ★★★★★★

公式サイト
Wikipedia

公開されてから1年経ちましたが、Blu-ray買って見てみました。
鬼才クリストファー・ノーランが国際色豊かなキャストを率いて、世界各地、さらに夢の中へと観る者を誘うSFアクション大作。
ドム・コブ(レオナルド・ディカプリオ)は人の心が無防備な状態、つまり夢を見ている間に潜在意識から貴重な秘密を盗み出すスペシャリスト。
その特異な才能は産業スパイが暗躍する世界で重宝される一方、そのために彼は最愛のものを奪われ、国際指名手配されてしまう。
そんな彼に失った人生を取り戻すチャンスが。
そのためには「インセプション」と呼ばれる、アイデアを盗むのとは逆に相手の心に“植え付ける”、およそ不可能とされる任務を成功させる必要があった。
もしコブと仲間たちが成し遂げたなら、それは完全犯罪を意味する。
だがいかに綿密に計画し、様々な特殊能力があったとしても、行動がすべて相手に読まれていては太刀打ちできない。
そんな強敵が現れる予感を、コブだけが感じ取っていた。

映画を見に行った母が「訳分からなかった」と言っていましたが、そんな事は無かったです。
口で説明しろと言われると難しいですが、自分の中では理解出来たと思います。
夢の中の夢の中、さらにまた夢の中と、そこさえしっかり理解出来ていればOKですね。

上の夢で空中にいるときは、下の夢(夢の中の夢)では無重力状態になったり、でもさらに下の階層(夢の中の夢の中の夢)では通常になっていたり。
現実世界に戻るには夢の中で死ぬか、現実世界で目を覚まさせる行為をするか。
深い階層(夢の中の夢の中の夢)に居る時は、全ての夢の中で同時に目を覚まさせる行動をしなければいけないとか。
書いてて訳が分からなくなってきました。
見て自分で理解するのが一番だと思います。

最初に流れるシーンは最後にちゃんと繋がっているし、メンバー集めや最後の分かれ方などは『オーシャンズ11(Wikipedia)』みたいだなぁと思いました。

そして最後の最後のシーン、あのコマ(トーテム)は一体どうなるのか。
ここは倒れたと個人的には思いたいです。


『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』を観てきました

2011年 8月 10日(水) [18:24]
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トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン シリーズ3作目になる『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』を見てきました。

ストーリー的には前作と似てるなぁと思いました。
前作同様、オートボット達を追いやるアメリカ政府。
それを何とかしようと頑張るサム。
似ていると言うか、まんまな展開だったような。
それでも最終決戦前の盛り上がり方は、凄くワクワクしました。
やっぱり “変身するロボット” ってなだけでテンション上がります。

Wikipediaによると、1・2作目でヒロインだった『ミカエラ(ミーガン・フォックス)』はスピルバーグを怒らせて降板になったとか。
んー、残念。

最近3Dの映画ばかり見ていますが、パイレーツやハリーに比べれば良かったような気がします。
3Dじゃなくても、1・2を見てきた人なら見なきゃ! ですね。


映画『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』オフィシャルサイト

『ハリー・ポッターと死の秘法 PART2』を観てきました

2011年 7月 23日(土) [20:07]
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ハリー・ポッターと死の秘法 PART2 これで最後になる『ハリー・ポッターと死の秘法 PART2』を見てきました。

正直な感想、「やっと終わった」という感じです。
原作が続いていたから仕方ないと思いますが、8作も作る必要があったのかどうか。

今作は今までの謎明かしと最終決戦で終わります。
ホグワーツの先生強ぇと思いました。
ハリーが主人公ですが、大人の魔法使いも負けてはいませんね。
特にミネルバ先生が格好良かった。

PART2見てて全然前作の記憶が無いなーと、それほどまでに記憶に残らない作品だったのかと思いましたが、よく考えたらPART1見てませんでした。
順番逆になりますが、PART1見てみます。


公式サイト重すぎる。

映画『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』公式サイト

『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』を観てきました

2011年 5月 20日(金) [15:47]
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パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉 5/20(金)より公開となった『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』を丁度休みだったので早速観てきました。

ディズニー映画
パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉 | Pirates of the Caribbean

今回で4作目となり、前の3部作とは違った物語になっています。
『ジャック・スパロウ』以外には『ヘクター・バルボッサ』と『ジョシャミー・ギブス』が続けて登場しています。
シリーズ初の3D映画だけど、別に3Dでなくて2Dでも十分楽しめると思います。
今回の敵となる『エドワード・ティーチ(黒髭)(Wikipedia)』は、昔に実在した人物だとか。
ワンピースにも『マーシャル・D・ティーチ』として登場していますね。

内容を書くとネタバレになってしまうので自重しますが、この映画らしさの “笑い” が少なかったように思えます。
クスっとする所はあるんですけども。
シリーズ通しての私の評価は『2 > 3 > 4 > 1』かな。
人それぞれだと思いますし、この映画が好きな人は見て損はないかと思います。


お家で映画鑑賞 『トランスフォーマー』

2010年 10月 25日(月) [6:12]
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トランスフォーマー 【トランスフォーマー】 (2007年)
くーさん評価: ★★★★★★★

公式サイト
Wikipedia

年末に届いていた『トランスフォーマー』をやっとこさ見ました。
マイケル・ベイとスティーブン・スピルバーグが手を組み、オートボットとディセプティコンの壮絶な戦いを描く。
地球で繰り広げられるこの戦いのカギは、サム・ウィトティッキー(シャイア・ラブーフ)が握っていた。
人類の存亡をかけた驚愕の戦闘が、今始まる。

ターミネーターやマトリックスと似たような感じですが、原作で言うとこちらの方が古いのかな。
男だからかもしれませんが、変形ロボットを見るだけでテンション上がります。
あっちやこっちに場面が移り変わりますが、1作目なので仕方ないかも。(3部作らしいです)

主役を演じる『[W:シャイア・ラブーフ]』は『コンスタンティン』や『インディー・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』にも出てる俳優で、演技などにもまったく問題なしです。
ヒロインのミカエラ役の『[W:ミーガン・フォックス]』も凄くキレイでした。
ロボットのCGも違和感無かったし、文句なしの作品だと思います。


【トランスフォーマー リベンジ】 (2009年)
くーさん評価: ★★★★★★★

Wikipedia

そしてBlu-ray BOXを買っていたので、立て続けに『トランスフォーマー リベンジ』も見ました。
監督マイケル・ベイと製作総指揮スティーブン・スピルバーグによるアクション満載の大ヒット作。
今回も地球を舞台に戦いが繰り広げられる。
大学に進学したサム・ウィトウィッキー(シャイア・ラブーフ)。
トランスフォーマーの起源にまつわる真実を知った彼は、自らの運命を受け入れ、オプティマス・プライムやバンブルビーと共に戦う決心をする。
地球を滅ぼす計画を携え、より強力になって戻ってきたディセプティコンたちに立ち向かう。

『2は1を超えない』という格言があったりなかったりしますが、そんな事はなかった。
くすっとする笑いあり、感動の涙あり、壮絶なバトルありと150分もある長い映画ですが、その長さを全く感じませんでした。
次から次へと色んな事が起こるので、本当に目が離せません。

ストーリーで言うとありふれた感は否めませんが、そんなの気にせずに楽しめました。
3は映画館に見に行こう。


お家で映画鑑賞 『シャーロック・ホームズ』

2010年 8月 8日(日) [4:10]
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シャーロック・ホームズ 【シャーロック・ホームズ】 (2009年)
くーさん評価: ★★★★★★★

公式サイト
Wikipedia

7/20(火)に届いていた『シャーロック・ホームズ』をようやく見ました。
ロバート・ダウニー・Jrとジュード・ロウの2人によって、大胆かつ斬新な姿で甦ったホームズとワトソン。
あの伝説の名探偵が、超人的な頭脳の持ち主としてだけでなく、肉体派アクションヒーローとして難事件に挑む。
面妖奇怪な手掛かり、冴え渡るホームズの推理、小気味よいセリフの応酬、息を呑むハードなアクション――。
ガイ・リッチー監督が改めて世に問う、誰も見たことのないワイルドな私立探偵。
見たまえ諸君、これが新生『シャーロック・ホームズ』だ!

始まり方はワーナーだなぁと思いました。
今までのホームズ作品とは良い意味で違っています。
名探偵振りは変わらずですが、作品説明通り頭脳戦だけでなくアクションなどもはいっております。
ホームズが拳闘したりしてますし。

黒魔術を使うブラックウッド卿と敵対し、黒魔術を解明し追い詰めていくホームズ。
所々ホームズに対して冷たいワトソンだけど、内心絶対的な信頼感を持った2人。
ホームズとワトソンのやり取り、ホームズの推理は見ていて凄い面白かったです。

早くも続編が決まっているようで、非常に楽しみです。
今作では手と声しか出なかったモリアーティ教授。
次作ではホームズとの推理対決を望みます。

SFではない洋画を見たのは久しぶりで、やっぱり人が演じる映画は良いなぁと思いました。


お家で映画鑑賞 『座頭市』

2010年 6月 10日(木) [4:41]
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座頭市 【座頭市】 (1989年)
くーさん評価: ★★★★★★★

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何故か急に見たくなってDVD買いました。
牢からようやく赦免となった市は疲れた体を癒すために馴染みの労侠客、儀助(三木のり平)を訪ねた。
儀助はあたりを取り仕切る若親分の五右衛門(奥村雄大)の賭場が今夜開かれる事を市に教える。
五右衛門は赤兵衛(内田裕也)一家との勢力争いに決着をつけようと、八州見廻り(陣内孝則)と癒着し、血なまぐさい悪事を働いていた。
女親分“菩薩のおはん”(樋口可南子)や、不思議な佇まいの浪人(緒形拳)、と一時の心の交わりに安らぎを覚える市。
しかし、母の面影を語って聞かせた少女が八州の毒牙にかかろうとしたとき、市の仕込み闇を切り裂いた。
夜が明けるころ、修羅場には最後の血の嵐が訪れようとしていた。

勝新太郎の映画を見るのは初めてで、素直に凄いと思いました。
言葉数は少ないけど、画面に映っている時の存在感が凄いです。

『座頭市』は今まで北野武の映画しか見た事なかったんですが、勝新の映画を見ると武の映画がかすんで見えます。
「勝新は凄い俳優だ」と良く耳にしましたが、まったくその通りでした。
既に亡くなっているのが悔やまれます。

勝新の座頭市はシリーズ物になっているらしく、テレビ・映画と数多くの作品があります。
今回見たのはDVDリマスター版で、見て正解だった作品です。

今現在、香取慎吾の『座頭市 THE LAST』が劇場で公開されていますが、勝新がやってこその座頭市だと認識しました。

良い意味で長いと感じました。
最近「え、もう終わり?」と感じる映画が多かったんですが、これを見てて「え、まだ半分?」と思いました。
笑える場面も数箇所あります。
雛鳥を口に付ける場面では何故か分かりませんが、ジーンときて涙が出そうになりました。
泣ける場面ではないとは思いますが、何故でしょ。

只1つだけ難を言えば、劇中に洋楽が入った所。
曲はいいけど、座頭市に洋楽はなー。
それ以外は文句無しの作品です。

北野武の座頭市しか見た事無い人は、勝新太郎の座頭市も見る事をお勧めします。


お家で映画鑑賞 『アイアンマン』

2010年 6月 10日(木) [4:01]
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アイアンマン 【アイアンマン】 (2008年)
くーさん評価: ★★★★★★

公式サイト
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今更ながらアイアンマン(1)を見ました。
自社兵器のデモ実験に参加したトニー・スタークは、テロ組織に拉致され兵器の開発を強要されてしまう。
だが、天才発明家でもある彼は、敵の目を盗み、戦闘用パーワードスーツを作り出し脱出に成功。
その後、自社兵器がテロ組織に悪用されていたことを知り愕然としたトニーは、最先端の技術を駆使し、圧倒的な破壊力を持つ新たなパワードスーツを開発。
テロを撲滅するため“アイアンマン”となり、命をかけて戦うことを決意する!

見始めるまでMARVELだって事を知りませんでした。
見ると納得、「あぁ、マーベルだなぁ」と言う感想。
と言うか、展開などがスパイダーマンとダブるんですが。

テロに拉致され、監禁されながら心臓の代わりのコアやパワードスーツ作ったりとか、「テラチートwww」などと心の中で思ったり。
天才ってのは凄いなぁとも思ったり。
DVD・Blu-rayでは珍しく、スタッフロールの後に続編の予告みたいなのがありました。
(マトリックスの)モーフィアスきたー! などと1人で興奮したりも。

お決まりの3部作のようで先の展開が読めなくもないですが、良い意味で裏切ってくれるのを期待したい所です。